イタチ駆除・ネズミ駆除の重要性〜被害を悪化させないためには〜

住み着かれると食害だけじゃなく二次被害を受ける

イタチ駆除・ネズミ駆除業者に寄せられた食害の被害事例

害獣によるトラブルは年々増えてきています。その中でも、イタチやネズミによる食害被害としては、全国各地で起きており多発しています。ここでは、実際にイタチ駆除やネズミ駆除に対応している業者に寄せられた食害被害の事例を紹介していきます。

キッチンだけでなく部屋の中が荒れ放題でした(30代/女性 主婦)

庭で洗濯物を干し終えてキッチンに戻って来ると、何者かによって夕飯のおかずや排水口にあったはずの残飯が食い荒らされていました。でも、被害はそれだけでなく、リビングにあった書類や本までも食いちぎられていたのです。何かの生き物が入り込んだと思い、部屋の中を調べてみるとイタチを発見。すぐに、イタチ駆除業者を呼んで、対処していただいたのですが、キッチンの隅っこや家具にまでイタチの糞尿がまき散らされていました。

キッチンにネズミの死骸が・・(40代/女性 主婦)

台所下には、常に貯蔵食品を置いています。念のため、害虫やネズミを寄せ付けないために、毒エサも置いていたのです。しかし、食品を使うために棚を開けると、見事に食い荒らされていました。「やられたー」と思ったのですが、ふと棚の中を見るとネズミの死骸を発見。病原菌を持っていると聞いたことがあるので、そのまま放置するわけにもいかず、とりあえずネズミ駆除に対応した業者さんに助けてもらいました。

飲食店にネズミが発生して大変でした(40代/女性 飲食店経営)

私はオフィスが入っているビルの1階で飲食店を経営していますが、この間お店にネズミが発生したのです。ネズミは夜行性なので夜にしか出て来ないと思い込み、ランチタイムの時は、裏玄関のところに食材を放置していました。ですが、夜の仕込みをしようとした時、食材が食い荒らされていたのです。ちょうど、ネズミをそこで発見しましたが、私が近づいてきたことで逃げ出してしまい捕獲に失敗。そのまま、お店の排水口の中に逃げ込んでしまったのです。このままではまた現れるかもしれないので、ネズミ駆除業者にその後の対応をお願いしました。

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